あやかしの種 2話 あらすじ

あやかしの種2話のあらすじをまとめてみました。スマホで立ち読みして購入もできました。

▼あやかしの種最新14話配信中▼

【コミなび純稿】おなかにいっぱい、あやかしの種 14話

▲ここをタップで今すぐ読める▲

おなかにいっぱい あやかしの種2話あらすじ感想

あやかしの種 2話のあらすじをざっくりとまとめてみます。

 

今すぐ立ち読み → おなかにいっぱいあやかしの種

 

学校に転校してきた同級生リンは実はあやかしの長だった。

 

ふしぎな姿の伝説のいきもの麒麟の化身、リンからあやかしの種(精液)を集めるように頼まれたあかる。

 

あかるは本来、あやかしがどうなろうと関係無いような気がするのですが、リンに犬とエッチして精液を絞り取れと言われて、なんでなの? と思ってしまいます。

 

そこでリンから語られるあやかし絶滅の危機の理由。

 

あやかしが山から降りて人と交わっていく道を選んで、だんだんあやかしの種が薄くなってしまっている。

 

そこで、獣とまじわることで、種を保存することが出来るのだという……。

 

あかるには、意味不明だし、だいたい獣と交わるなんてと断ろうとするのですが、リンは強引に物事を進めます。

 

はじめての○○をし、あかるはあやかしの種を集める決意をすることになりました。

 

▼はじめての相手はこんなやつ▼

【コミなび純稿】 おなかにいっぱいあやかしの種 ver.2

▲あかるの初体験は○○とH▲

 

あやかしの種2話を読んだ感想

転校生の江月リンが実はあやかしだったというのは何となく最初からわかってましたよ。時期はずれの転校生は災いか、恋の予感ですものね。

 

あかるにとって転校生リンの出現は、わざわいなのでしょうか。それとも恋のはじまり?

 

エロ漫画だということを忘れてしまうほど、丁寧なストーリー展開になっていて、ますます続きが目が離せません!

 

っていうか、あかるちゃん。かわいいですね。あやかしの絶滅の危機。。なんかジブリ映画のもののけ姫みたいなストーリーですね。

 

巨匠宮ア駿の描く女の子もおっぱい大きいなーって思いました。って余計なことですねww

 

次は、あやかしの種3話ですよ。