あやかしの種 1話 あらすじ

おなかにいっぱい、あやかしの種の第1話あらすじや読後の感想をまとめてみました。

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おなかにいっぱい あやかしの種1話あらすじ・感想

あやかしの種1話のあらすじををざっくりとまとめてみます。

 

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あかるは幼いころから、他人が見えないものが見えてしまう子供だった。

 

そんな自分が嫌だった。

 

高校生になったころ、学校に転校生としてやってきたリンという美少女に、

 

家に遊びにくるように誘われる。

 

そこでリンから「あやかしの種を集めて欲しい」と頼まれる。

 

あやかし? あやかしの種? となんだかわけがわからないあかるだったが、

 

リンの説明によると、幼いころから見えていたなんだか分からないものの正体があやかしだというのだ。

 

あやかしの種1話を読んだ感想

エロ漫画らしからぬ不思議な始まり方をするあやかしの種でした。そもそもあやかしの種が何なの〜。って感じですが、まさかザ○メンだなんて。

 

主人公のあかるちゃんが、いまどきのギャル風じゃなくて地味な女の子だというのが設定としていいかもしれません。

 

こういう女の子のほうがエッチなんですよね。続きが楽しみな漫画になりそうです。

 

あやかしの種の2話はだんだんエロくなってくる?のかな。